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平成27年度 日本自然保護大賞にご応募ください!

2015年8月27日

公益財団法人 日本自然保護協会は、自然保護と生物多様性保全に貢献する取り組みを顕彰する「日本自然保護大賞」の募集を開始しました。応募対象は、子どもから大人まで、日本全国で活躍されているすべての個人や団体、企業、自治体、学校の皆様です。活動の大小は問いません。
皆様が独自に取り組まれている自然保護や生物多様性保全につながる活動を広く全国から募集しておりますので、ぜひご応募ください!!直接の活動でなくても、皆様が御支援されている活動やお繋がりのある活動でも大歓迎です。昨年度も地域の小学生の活動が受賞するなど全国で注目を集めました。

■応募方法
自薦、他薦を問いません。「日本自然保護大賞」のウェブサイトよりご応募ください。6部門より複数の部門にエントリーいただけます。 http://www.award.nacsj.or.jp

■応募部門 (※複数の部門に応募可)
・保護実践部門・・・・・・・具体的な自然保護の実績をあげた活動、研究
・教育普及部門・・・・・・・自然の価値を学び、伝え、広めた活動
・地域の活力部門・・・・・・自然を活かして地域の活力を高めた活動
・東北復興貢献部門・・・・・東北の自然を活かし復興に貢献した活動
・企業・リーダー部門・・・・自然保護や生物多様性保全を積極的に推進した企業の経営者や団体のリーダー
・子ども・学生部門・・・・・小学生から大学生まで、子どもや学生が取り組んだ活動

■選考と公表
応募締切りは2015年9月30日。書類選考(10月)、最終選考(11月)を経て、2016年2月7日(日)に日比谷コンベンションホール(東京都千代田区)にて授賞式と受賞者の発表会を予定しています。

主催 : 公益財団法人日本自然保護協会  
協賛 : 経団連自然保護協議会   
後援 : 環境省、国際自然保護連合日本委員会、国連生物多様性の10年日本委員会、自然保護憲章普及協議会

本件に関するお問い合わせ先 :
日本自然保護協会
≪担当≫ 岩橋、高津、三好   
Tel:03-3553-4101  
award@nacsj.or.jp

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生物多様性民間参画シンポジウムin東京 開催について

2015年7月1日

環境省では、7月27日(月)に、事業者の方々のほかNPO/NGO及び自治体の方々を対象に、「生物多様性民間参画シンポジウムin東京」を開催します。
本シンポジウムでは、生物多様性の民間参画に関する国内外の動向についての講演や、取組を始めたきっかけなど経験談を交えた事業者の取組事例の紹介のほか、生物多様性の主流化の推進をテーマにパネルディスカッションを行います。
詳細はこちら→http://www.env.go.jp/press/101138.html

チラシin 東京_01

 

 

 

 

 

 

 

チラシin 東京_02

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第4回生物多様性日本アワード プロジェクト公募のお知らせ

2015年3月31日

■イベント名 第4回生物多様性日本アワード プロジェクト公募のお知らせ

■イベント日時 2015年3月2日(月)~5月29日(金)

■イベントの詳細(紹介文) 公益財団法人イオン環境財団では、本年3月2日より第4回「生物多様性 日本アワード」の応募案件を募集しております。 本アワードは、生物多様性の保全と持続可能な利用、普及・啓発に貢献する優れたプロジェクトを、グランプリおよび優秀賞として表彰するもので、グランプリ受賞者(1件)には表彰状と副賞200万円が、優秀賞(4件)には表彰状と副賞100万円がそれぞれ贈呈されます。 「国連生物多様性の10年」が折り返し地点を迎える今年、本アワードでは皆様からの多様なプロジェクトのご応募をお待ちしております。

詳細: The MIDORI Press http://www.midoripress-aeon.net/jp/

締切: 2015年5月29日(金)

主催: 公益財団法人イオン環境財団 後援:

環境省、国連生物多様性の10年日本委員会 株式会社共同通信社、朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞社

 連絡先:公益財法人イオン環境財団 第4回 生物多様性日本アワード 実行委員会 事務局 Email:ef●aeon.info  (●を@へ変更してください)

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生物多様性アクション大賞2014の選考結果について

2015年1月8日

このお知らせ欄でも、昨年8月19日に開催内容をご案内した
「生物多様性アクション大賞2014」の選考結果が先月1日に
発表されました。

「生物多様性アクション大賞2014」とは、国連生物多様性の
10年日本委員会(UNDB-J)が推進している「MY行動宣言 5つの
アクション」を参考に、5つのアクションに即した活動を表彰する
もので、全国各地で行われている5つのアクションに貢献する団体
や個人の取組みを表彰し、積極的な広報を行うことにより、生物
多様性の主流化を目指すものです。経団連自然保護協議会も特別協力
団体となっています。

【公式サイト】
http://5actions.jp/award/

本年度は、全国各地で行われている生物多様性の保全や持続可能
な利用につながる活動を募り、
「たべよう部門」、「ふれよう部門」、「つたえよう部門」、
「まもろう部門」、「えらぼう部門」の5部門で「優秀賞」を
選定し、さらに「優秀賞」受賞者によるプレゼンテーションを経て
「大賞」が選定されました。

選考結果と表彰された活動の詳細は下記のページをご参照ください。

【大賞と優秀賞他各賞の結果】
http://5actions.jp/award/result.html

経団連自然保護協議会

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(締め切り日変更)「環境 人づくり企業大賞2014」(環境人材育成に関する先進企業等表彰)

2014年11月19日

2014年11月19日に下記ご案内をしておりますが、申し込み締め切り日が次の
とおり延長されていますので再掲示いたします。その他の要領などには変更
ありません。

<応募締め切り日>

(元)1月9日(金)→(新)1月23日(金)

<以下11月19日の案内内容>

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環境省と環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)(※1)では、
この度、「環境 人づくり企業大賞2014」を創設し、企業等が実施する
「環境経営につながる人材の育成のための取組」を募集しています。
地球環境と調和した企業経営の実現を目指し、社員を対象とする
環境教育等の人づくりの取組に力を入れている企業等の御担当者様
からのご応募をお待ちしています。
(応募締切:平成27年1月9日(金)) (←注:1月23日に延長されています。)

応募締切後、有識者による検討を経て、大賞、優秀賞等の受賞企業等
を決定します。受賞者は、来年3月下旬頃に公表予定です。
表彰制度の詳細や応募方法は下記ホームページを参照ください。

※1:環境人材育成コンソーシアム(EcoLeaD)は、「環境人材」
の育成を目的とする産学官民のさまざまな団体のネットワーク化
を支援するプラットフォームです。

環境省ニュースリリース
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=18521
「環境 人づくり企業大賞2014」ホームページ
http://www.eco-lead.jp/archives/news_eco/award2014/

<応募書類の提出及び郵送先・応募に関する問い合わせ先>

「環境 人づくり企業大賞2014」事務局
(一般財団法人持続性推進機構 内)
担当:松永、山田 
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-14-18 4F
TEL: 03-6418-0375 ※電話受付時間:平日10時~18時
E-mail: info@eco-lead.jp

このチラシ(裏面有)のダウンロードは→こちらから

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日本自然保護大賞にご応募ください!

2014年9月11日

公益財団法人 日本自然保護協会は、2014年9月1日、自然保護と
生物多様性保全に 貢献する取り組みを顕彰する「日本自然保護大賞」
を創設、募集を開始しました。
応募対象は、子どもから大人まで、日本全国で活躍されているすべて
の個人や団体、 企業、 自治体の皆様です。
活動の大小は問いません。 皆様が取り組まれている自然保護や生物
多様性保全につながる活動を広く全国から 募集しておりますので、
ぜひご応募ください!! 直接の活動でなくても、例えば皆様が御支援
されている活動やお繋がりのある活動でも大歓迎 です。

■応募方法 自薦、他薦を問いません。「日本自然保護大賞」のウェブ
サイトよりご応募ください。 6部門より複数の部門にエントリー
いただけます。(http://www.nacsj.or.jp/award

■応募部門 (※複数の部門に応募可)
▸保護実践部門・・・・・・・具体的な自然保護の実績をあげた活動、研究
▸教育普及部門・・・・・・・自然の価値を学び、伝え、広めた活動
▸地域の活力部門・・・・・・自然を活かして地域の活力を高めた活動
▸東北復興貢献部門・・・・・東北の自然を活かし復興に貢献した活動
▸企業・リーダー部門・・・・自然保護や生物多様性保全を積極的に
推進した企業の経営者や団体のリーダー
▸子ども・学生部門・・・・・小学生から大学生まで、子どもや学生が
取り組んだ活動

■選考と公表
応募締め切りは2014年10月31日。書類選考(2014年11月)、
最終選考(2014年12月)を経て、2015年3月に授賞式、受賞者の
講演を 予定しています。

主催 : 公益財団法人日本自然保護協会  
協賛 : 経団連自然保護協議会   
後援(予定) : 環境省、国際自然保護連合日本委員会、国連生物多様性
の10年日本委員会、自然保護憲章普及協議会

本件に関するお問い合わせ先 : 日本自然保護協会 ≪担当≫ 岩橋、高津、三好
Tel:03-3553-4101  award@nacsj.or.jp

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第4回生物多様性全国ミーティングの開催(10月24日)

2014年8月29日

2011~2020年における生物多様性対策推進の中核となる
国連生物多様性の10年日本委員会( UNDB-J :委員長
榊原経団連会長)と環境省は、10月24日(金)に愛知県
豊橋市において、「第4回生物多様性全国ミーティング」
を開催します。

本ミーティングは、国民の皆様に生物多様性の保全と持続
可能な利用について理解を深め、行動につなげていただく
ことを目的に2011年より開催しています。

地球いきもの応援団・生物多様性リーダーのさかなクンに
よる海のいきものに関する講演や、UNDB-J キャラクター
「タヨちゃんサトくん」と豊橋市キャラクター「トヨッキー」
「のんちゃんほいくん」による「生物多様性キャラクター
応援団共同宣言式」UNDB-J活動紹介、生物多様性アクション
大賞の各部門賞取組紹介、委員会が推奨する認定連携事業の
第5弾表彰等を行います。

詳細および参加申し込み方法は下記のページを参照下さい。

<国連生物多様性の10年日本委員会ホームページ>
http://undb.jp/event/1397/
<環境省の報道発表資料>
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=18573

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生物多様性アクション大賞2014の締め切り迫る!

2014年8月19日

国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)は、同委員会が推進して
いる「MY行動宣言 5つのアクション」を参考に、5つのアクション
に即した活動を表彰する「生物多様性アクション大賞」を主催して
います。
本賞は、全国各地で行われている5つのアクションに貢献する団体・
個人の取組みを表彰し、積極的な広報を行うことにより、生物多様
性の主流化を目指すものです。

活動規模の大小を問わず、あらゆるセクターに「生物多様性の自分
ごと化」を促し、「国連生物多様性の10年」の広報・教育・ 普及
啓発(CEPA)活動の一つとして、またCOP10で採択された「愛知目標」
達成の一助として実施しています。

具体的には、全国各地で行われている生物多様性の保全や持続可能な
利用につながる活動を募り、「たべよう部門」、「ふれよう部門」、
「つたえよう部門」、「まもろう部門」、「えらぼう部門」の5部門
で「優秀賞」を選定し、さらに「優秀賞」受賞者によるプレゼンテ
ーションを経て「大賞」を選定します

本年度の募集期間は、2014年5月22日(木)から9月1日(月)までで、
締め切りが迫って来ました。

応募を検討されている団体・個人の方は、下記のウェブサイトで応募
要項をご確認の上、2014年9月1日(月)までに、同ウェブサイトの
「エントリーする」にて応募してください

→生物多様性アクション大賞2014公式サイト

→同大賞の公式チラシ

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ESDに関するユネスコ世界会議を応援する自由俳句募集のお知らせ

2014年7月9日

7月8日、環境省ホームページに、ESD自由俳句募集専用サイトがオープン
しました。7月31日(木)まで、ESDを応援する自由俳句の募集が行わ
れております。

<ESD自由俳句募集専用サイト>
https://esd.eic.or.jp/
<報道発表>
http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=18376

これは、本年11月に我が国で「ESD(持続可能な開発のための教育)に
関するユネスコ世界会議」が開催されるにあたり、国内でより一層の
ESDの理解促進を図ることにより、世界会議の成功に向けた国民
意識を高揚させるとともに、持続可能な社会づくりを推進すること
を目的として環境省が実施するものです。
より多くの皆様に積極的に応募していただけますよう、宜しくお願い
申し上げます。

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間伐材利用、間伐活動、環境教育等の取組を対象の「間伐・間伐材利用コンクール」の実施

2014年7月9日

林野庁の後援にて下記のコンクールが行われますのでご案内いたします。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<平成26年度間伐・間伐材利用コンクールの実施について>

(詳細は添付ファイルをご参照ください。)

間伐などの森林整備活動や環境教育をがんばっている学校やNPOの皆さん
また、間伐材製品を積極的に活用されている、あるいは、間伐を環境教育に
利用されている企業や団体の皆さん、 自分たちの活動を広くアピールする
チャンスです!

各部門の最優秀の取組には、林野庁長官賞が授与されます。ふるってご応募
下さい。

【タイトル】平成26年度 間伐・間伐材利用コンクール
【応募締切】平成26年9月11日(木)
【応募内容】
(1)「製品づくり・利用部門」=間伐材を原材料とする製品の製造、
間伐材製品の調達・利活用等の取組
(2)「間伐実践・環境教育部門」=間伐の実践、間伐や間伐材利用に
関する環境教育等の取組
【応募方法】別添の所定の様式に必要事項を記入のうえ、写真をそえて
「メール」か「郵送」にてご応募ください。
コンクール実施要領や応募様式は、以下の添付ファイルの
とおりです。また、後日HP(以下のURL)にアップされる予定
です(時期未定)。
URL http://www.gtf.tv/about_3.html

<添付ファイル>

コンクール実施要領
利用部門応募様式
環境教育部門応募様式
応募イメージ

【応募先】GTF グレーター トウキョウ フェスティバル実行委員会
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-12-6 ミツリ麹町ビル3階
TEL:03-3222-6262/FAX:03-3222-6263/E-mail:kanbatsu@heros-edu.co.jp

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