お寄せいただいた事例
このページでは、企業の皆様からお寄せいただいた生物多様性に関する取り組みをご紹介しています。掲載情報は随時募集しておりますので、掲載をご希望の方は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。
団体名:「Yasuni-ITTファンド」への寄付の募集について
| 取り組みの概要 |
(事務局からの投稿) エクアドルの自然保護に関する基金への募金について、エクアドル大使館から依頼がありました。以下に、当該基金についてご紹介いたしますので、よろしければご参画をご検討下さい。 「Yasuni-ITTファンド」について ・エクアドル政府と国連開発計画(UNDP)が支援するプロジェクト 募金の仕方について 詳細は、こちらをご覧ください。 |
団体名:株式会社損害保険ジャパン
| 取り組みの概要 |
損保ジャパンでは、生物多様性保全のため、地域の自治体との協定による森づくりやNGOとの協働事業「市民のための環境公開講座」による市民の環境教育などに取り組んでいます。 また、2011年4月保険始期の自動車保険契約から新たにWeb約款を導入し、お客さまがWeb約款をご選択いただいた場合に環境NPOなどへ寄付することで、国内のメダカやハヤブサなどの希少生物種の住む自然環境の保全に役立てる、「SAVE JAPAN プロジェクト」を展開しています。 |
| 詳細ページ | 『SAVE JAPAN プロジェクト』 |
| 詳細ページ2 | 協働の森づくり(6箇所) |
| 詳細ページ3 | 市民のための環境公開講座 |
団体名:一般財団法人 mudef
| 取り組みの概要 |
一般財団法人mudefと住友化学株式会社は、住友化学のマラリア予防に効果を発揮している防虫蚊帳「オリセット®ネット」2000張をアフリカ南部のマラウイ共和国で配布します。 |
| 詳細ページ | プレスリリース |
| 詳細ページ2 | Love is Free Campaign特設サイト |
| 詳細ページ3 | 住友化学のアフリカ支援 |
団体名:三井物産株式会社
| 取り組みの概要 |
三井物産環境基金では、東日本大震災災によって発生した様々な環境問題を改善・解決し、持続可能な地域の再生を目指す復興活動および研究を対象に総額6億円助成を実施します。 詳しくは、下記の三井物産HPをご覧ください。 皆様のご応募をお待ちしております。 |
| 詳細ページ | 東日本大震災 復興助成 案件募集 |
団体名:水と緑の惑星保全機構
| 取り組みの概要 |
昨年、国際生物多様性年「地球いきものプロジェクト」の一環として行われた、「第1回 いきものにぎわい企業活動コンテスト」(企業の生物多様性保全等実践活動顕彰)への応募事例のうち、1次審査通過事例について、下記のURLにて検索することができます。 |
| 詳細ページ | 活動事例紹介 |
団体名:日本興亜損害保険株式会社
| 取り組みの概要 |
日本興亜保険グループは保険事業が生物多様性に依存しているという認識のもと、「生物多様性などの環境問題を自らの事業活動に組み込みながら企業として社会的責任を果たす」というNKSJグループのCSR基本方針を踏まえ、生物多様性の保全に積極的に取り組んでいます。 |
| 詳細ページ | 生物多様性の保全への取り組み |
| 詳細ページ2 | 日本興亜の森林(もり)における森林整備活動 |
| 詳細ページ3 | 環境への取り組み |
団体名:木津川市
| 取り組みの概要 |
里山保全型まちづくりのモデル事業の検討をスタートした“木津川市”です!! ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ 木津川市は、関西文化学術研究都市において里山環境の再生と、それを活用したまちづくりの検討を進めています。 これらの実現に向けて、社会貢献活動実態や実現可能性に関するアンケート調査を実施しておりますので、ご協力をお願いします(2/28まで) ●問合せ先 木津川市 学研企画課 企画政策係 財団法人 関西文化学術研究都市推進機構(木津川市から調査業務を受託) |
| 詳細ページ | 里山保全(再生)アンケート |
| 詳細ページ2 | 関西文化学術研究都市の詳細 |
団体名:大阪ガス株式会社
| 取り組みの概要 |
大阪ガスグループでは、従来、工場構内の緑地における地元の希少植物の育成をはじめとした生物多様性の保全に取り組んできました。2010年4月に「大阪ガスグループ生物多様性方針」を定めたことをうけ、地域の里地・里山の再現を目指して工場緑地の整備を進めるほか、事業所構外等でも地域の自然とのネットワークを意識した緑地づくりを進めていきます。 |
| 詳細ページ | 大阪ガスグループ生物多様性方針 |
| 詳細ページ2 | 取り組み紹介 |
団体名:キヤノンマーケティングジャパン株式会社
| 取り組みの概要 |
キヤノンマーケティングジャパングループは、「共生」の理念のもと、生物の多様性に配慮し、森や故郷を後世に永遠に残すため、豊かさと地球環境を両立する社会づくりを目指します。そのために、自らはより少ない資源で効率的な事業活動(資源生産性の最大化)を実践し、社会やお客さまとは、私達の提供する商品やITソリューションを通じて共に環境負荷低減活動を行ないます。また、従業員、お客さま、ビジネスパートナーなどのステークホルダーやNPOと連携し、森づくりや休耕地の再生、棚田の保全や干潟の保全活動などに取り組んでいます。 |
| 詳細ページ | 環境経営の考え方 |
| 詳細ページ2 | 未来につなぐふるさとプロジェクト |
団体名:シャープ株式会社
| 取り組みの概要 |
シャープでは、独自の「生物多様性イニシアチブ」に基づき、生物多様性への影響の低減や植林・里山保全、小学校環境教育など、事業活動と社会貢献活動の2つの側面から生物多様性保全にグローバルで取り組んでいます。 |
| 詳細ページ | 生物多様性保全へのハイブリッドアプローチ |
| 詳細ページ2 | 社会環境活動 |
団体名:森ビル株式会社
| 取り組みの概要 |
森ビル株式会社は、まちづくりとその運営を通じて「都市と自然との共生」「都市の低炭素化」「資源循環」を推進します。ステークホルダーと連携・協働しつつ、生物多様性を育む都市の形成に貢献したいと考えています。 |
| 詳細ページ | 森ビル株式会社 環境への取り組み |
| 詳細ページ2 | 事例(1)六本木ヒルズの緑 |
| 詳細ページ3 | 事例(2)虎ノ門・六本木地区再開発 |
団体名:Value Frontier 株式会社
| 取り組みの概要 |
2008年から国際NPOバードライフアジアと取り組んでいる「フォレストーリープロジェクト」を紹介します。当プロジェクトは、東南アジアにおける生物多様性保全の為の熱帯雨林再生植林活動で、2009年にはロハスデザイン大賞「コト」部門も受賞しています。 |
| 詳細ページ | フォレストーリー・プロジェクト |
団体名:多摩・三浦丘陵の緑と水景に関する広域連携会議
| 取り組みの概要 |
多摩・三浦丘陵に関係する13自治体による本会議では、相模湖周辺や多摩地域から三浦半島までの連続的な丘陵を「多摩・三浦丘陵ゾーン」として捉え、2006年より生物多様性に配慮した緑と水景の保全・再生・活用等に関し、共有して実践できる連携的な様々な取り組みを推進しています。 |
| 詳細ページ | 多摩・三浦丘陵の緑と水景に関する広域連携会議の取り組み |
団体名:株式会社大林組
| 取り組みの概要 |
大林組は、すべての事業活動を通じて環境への影響に配慮し、その保全に努め、持続的な発展が可能な社会づくりに貢献することを定めた環境方針のもと、「生物多様性に関する方針」を制定し、緑地整備の設計、工事や、建設現場からの負荷の低減などに取り組むとともに、環境教育や広報活動を行っています。 |
| 詳細ページ | つながる生きもの -知ろう、学ぼう、みんなの生物多様性 |
| 詳細ページ2 | 環境への取り組み全般の紹介 |
団体名:住友林業株式会社
| 取り組みの概要 |
住友林業は、2005年10月に「木材調達基準」を、2007年6月に「木材調達理念・方針」を策定し、2010年3月までに、住友林業が取り扱う輸入木材は、全て、合法的な木材であることを確認完了しました。現在は、持続可能性や生物多様性に配慮された「森林認証材」「植林木」「国産材」の取り扱い拡大に注力しています。 |
| 詳細ページ | CSRレポートや各社HPへのリンク先 |








